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このサイトは、過去に私のメインブログにUPした滝紀行を、より詳しく書いたものです。
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2014年 09月 20日

天神滝 静岡市

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もっと先に書かなくってはならない滝紀行があるが、記憶の新しいうちに、以前の私には幻の滝になりそうだった天神滝に行ってきたのでこれを先に書きます。

まえがき
この滝は以前何も知らずに、ネットの記事だけを見て、挑戦した、国土地理院の地図の滝マークのところと思われるところに滝があるのを見つけて、それを天神たきと思い込んでプログにアップした、しかしどう見ても、この滝では貧弱すぎると、納得できずもう一度行ってみたがやはり行き着いたのは同じ滝だった。
しばらくして滝友のお茶さんにそのことを話したら、ほんものの天神滝に案内してくれた。
それは前に私がいったのとは比較にならない程立派な滝だった。
今回は一人で行ってきた。

道順

静岡市街地から梅ヶ島温泉に向かって安倍川に沿って県道27号を北上、蕨野(わらびの)、横山の集落を過ぎてしばらく進むと、左に大河内郵便局があり、その先にJA大河内支所があるその先の右側に、「そば処にしむら」の看板を右折。
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あとは狭い道をそのまま進むと集落を抜けたところに林道起点の小さな看板がある、そこからおよそ1,6km一本道だ。

林道は左に大きくカーブするところに橋がある。橋には竣工年は書いてあるが橋の名前は書いてないので、通称「黒部沢一号橋」と呼んでいる。
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橋の20mほど手前が少し道路が広くなっているので駐車はできるが、橋の向こう側にもちょっとした空き地がある。
入山はこの橋の手前から入る

しっかりした遊歩道のある滝ではないことは、ここから山に入ればすぐにわかる。

砂防堰堤を超えて踏み跡を頼りに黒部沢沿いに進む。

山は一段と険しくなる頃にラックモノレールが現れるからそれに添ってなおも進むと左下に最初のわさび田が見える、。
わさび田を、左下に見ながら、進むと、ラックモノレールは山道を右にそれて山を直登する、モノラック路分かれて山道を進むと左に第二のわさび田が見えてきて、道はわさび田に向かいわさび田の左側の畦道になるわさび田を右に見ながら動物よけのネットに沿って進むとまもなく道は大きな岩で行き止まりになる。
その手前(写真赤白ポールのところ)に左に降りる石段があるのでそれを降りると黒部沢に降りられる、
(普段はこの赤白ポールはない)
沢に降りると、右から可愛い滝を作りながら流れてくるのが黒部沢本流で正面にはここに流れ込む右岸の支沢が見える。


ここで、黒部沢を渡るのだが、ここには橋はない。
水量の多い時は靴を濡らすことになる。
渡ったらすぐに右の山に登りたいところだが、ここは危険
そのまま正面の右岸の支沢の左岸を沢に沿って登る。

5~60m登ると太い黒い送水管が沢を横切る。沢の向こう岸にはわさび田の跡やドラム缶が見える。
ここからが最大の難所になる。
沢と離れて右手の山に登るのだが、このこの地点より手前は雑木が少なく砂はザラザラ滑り落ちる、これより奥にゆくと倒れた木や竹が邪魔をする、
よく見極めて捕まるのにちょうどいいくらいに木があるところを登ると良い。
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しばらく登ると右に黄色の無地の看板が見えてくる。

このあたりから右に山を巻くように高度を上げて進む。
このあたりは所々に石積みがありその上は安全に歩ける。が道はない。
しばらく進むと、黒部沢本流の上の方の位置になるた、高度を下げて、崖っぷちを歩くと危険だ。
どっちみちこのあたりから沢には降りられない。

山を左手にして進むと前方にトタン屋根の作業小屋が見えてくる。
小屋のあたりからはもう天神滝は見えるが、あまり崖っぷちに降りないこと。ここからも沢には降りられない。

小屋の屋根よりも上のあたりを川に沿うように進んでいく。ただしこのあたりも道はない。
黒部沢は天神滝を過ぎると左にカーブするのでそのカーブするあたりから天神滝の方向に下っていくと、石積みの上が階段状になっていて安全に沢に降りられる。

黒部沢がカーブした先には、黒部沢本流の滝があり、これも天神滝の前でなければ一つの立派な滝として名前も付けられただろうと思うが、滝になった場所が悪かったようだ。10mを超えると思われる落差があり本流なので水量も多い。

天神滝
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黒部沢本流の滝(コンデジで撮影)
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黒部沢本流をわたってからの道は、道なき道で危険が多いのでくれぐれも注意が必要です。
途中のわさび田は個人の耕作地です、迷惑にならないように気をつけましょう。



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# by takihana117 | 2014-09-20 22:16 | 滝紀行

2014年 07月 20日

池場滝見橋の滝(仮称)

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実はこの日は川合百間滝に行きたくって出かけた。
しかし、国道151の玉石の看板の手前から入山して近くまで行ったのだが、結局行きつくことはできなかった。
これは再挑戦することにして。

池場滝見橋の滝(仮称)

静岡から行くので新東名高速の終点そそのまま進んで国道474から三遠南信自動車道を通過、名号(名号)交差点から国道151(別所海道)を北進して、ひとつめの飯田線高架橋を過ぎた先に、川合百間滝はあるが、その先もう一つの高架橋を過ぎて1300m行ったところに、「滝見橋」の看板を見つけた。

「沢があって滝見橋の看板があるのだから、何かあるのだろう」と車をとめてとりあえずコンデジだけ持って、林道の通行止めのロープをまたいで沢に沿って登って行った。

200mほど進んだ時、なんとなく水の音が聞こえる。立ち止まって耳を澄ますと確かに水の音だ。

かすかな踏み跡を見つけて沢に降りて、上流に向かった。
遠くの方に、木々の隙間から滝が見える。
それも立派な滝だ。
これはコンデジの写真だけではもったいないと思い。

そこで引き返して、支度をして、もう一度滝に行ってみた
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沢の名前さえもわからないが、沢本流にかかる、こんな滝が落ちていた。
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名前もわからないのでここの地名を採って池場滝見橋の滝(仮称)と私が名付けた。
その落差は目測で10mは越えていると思う。

私は行きは林道を登ったが帰りは沢伝いに下って、古いコンクリート橋の横を通ってきた、が道はあまり鮮明ではない。

たぶん、ちゃんとした名前がある滝だと思いますが、ご存知の方、コメント欄に書き込んで教えていただきたいと思います。

なおこの日は静岡県に入り浜松市天竜区竜山町瀬尻の山中に落ちる不動沢不動の滝も訪問しましたが、それはページを改めて投稿します。



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# by takihana117 | 2014-07-20 16:20 | 滝紀行

2014年 05月 06日

身延町・雨乞いの滝

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このブログ前回更新は一月のことだった。
あれから滝訪問はしていなかったわけではない。それはとりあえずおいといて・・・。

山中の自然界で、人の手は加えられず時間だけが経過している滝では、あまりないことだが、これは滝自体には人の手が加えられたかどうかはわからないが、滝に行くまでの道筋がすっかり変えられてしまった例として、私には珍しい体験だったので、道案内もかねて、ここに紹介することにした。

山梨県身延町、身延山久遠寺と言えば、仏教・日蓮宗の総本山で知られるがその門前町、身延町の「雨乞いの滝を訪ねた。
それまでは皆さんの古い滝紀行を読んで、それを頼りに、滝を探したが、どうしても見つからなかった。
それもそのはず2012年から工事を初めて2013年に完成した大きな砂防堰堤によって、それまであった道路が寸断されてしまっていたのだった。
そのため、それ以前に訪れた人が書いた道案内の道は今はなくなってしまったのだった。
それを知らずに、前に一度、そしてつい最近一度、行ったが見つからず、今回三度目にようやくたどり着いた。


つべこべ書かずに、道案内に移ります。

e0284019_19444221.jpg静岡方面からは国道52号を北上、身延町に入って身延山久遠寺方面に左折久遠寺に向かって左折門前商店街を進む、要するに、身延山久遠寺への道案内に従って進みます。
土産物屋の商店街を進むと、石段に突き当たる、そこを右折し、道なりに左カーブして大きな山門の前を通り、その先赤い欄干の橋を渡り左手に大きな欅の木の先のやや狭い道を左折し、その先、右からの道と合流してそのまま進む。 
 

e0284019_19474034.jpg小さなトンネルを越えて進む。
身延川を右に見ながら坂道を上ると、右側にこんな看板の橋がある。
それを過ぎてしばらく進むと、道路が下りになる手前に、、斜め左に入る登り坂がある。落石等でかなり荒れた道だがその道に入る。


堰堤工事の工事用道路と思われるが、左手に大きな支沢の砂防堰堤を見ながら、途中舗装のない部分もある。右下の身延川に古い堰堤を三基ほど見てその先に巨大な新しい堰堤があり、道はそこで行き止まり、そこはやや広いので車はそこに置けるが傾斜地だから安全対策を要する。
この真新しい巨大な堰堤が2013年3月に完成した「6号堰堤」である。それと並んで左岸側に古い小さな堰堤がある。これは9号砂防ダムと書いてあった。
6号堰堤の右岸側に階段が付いているが、階段にたどり着く前に右岸の山が崩れたがれ場を通らなくてはならない。
大きなガレ場ではないが、捕まるところもなく雨上がりなどは十分な注意が必要だ。

階段で6号堰堤を乗り越えて堰堤に沿って左岸に進み9号ダムの上流に支沢が流れ込んでいる。

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                       この堰堤の位置(35°22’53”N/138°24’23”E)
まず無名小滝に行こう
6号堰堤に沿って川を渡り左岸の9号砂防ダムまで行きそこに流れてくる支沢の奥を見ると無名滝が見える。ダムから100m位奥になる。

無名滝 (35°22’56”N/138°24’19”E)
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再び右岸に戻りところどころ舗装の路面やガードレールの残る右岸を遡行する。
土砂に埋もれかけた、堰堤を二つほど越えて200mほど進むと川はやや左にカーブして大きな堰堤が見える。
堰堤左岸から飛び出た小さな尾根の向こう側の支流に、目指す雨乞いの滝はある
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そして目指す、雨乞いの滝 (35°22’49”N/138°24’15”E)
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下段の上部は少しバックしていて、その上にどれほどの落差があるかわからないがもう一段綺麗な滝がある。上段を合わせると20mに近いのではないかと思う。

正面からの画像、ここからは上段は見えない
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こうして、三度目の正直でついに雨乞いの滝にたどり着いた滝つぼまで行くことができ、しぶきも存分浴びてきた。
この記事は2014年5月4日の様子でありその後工事や、自然災害で様子が変わるかもしれません。
カッコ内の数字は緯度・経度ですが、これは滝の位置ではなく写真を撮ったカメラの位置です。
なお、このコースは危険を伴う部分もありますので、十分注意して、自己責任で楽しんでください。
地図もアップしておきます
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

次回は、同じく身延町、大城川支流水呑川の滝を紹介します。




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# by takihana117 | 2014-05-06 21:40

2014年 05月 04日

身延町の滝 Ⅱ

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このブログ、前回に投稿した、雨乞いの滝は、身延山久遠寺の近くにあるが、今回の滝は国道1号から国道52号を北上すると、身延町に入り、身延山入口の分岐よりも1500mほど清水寄りから入ることになる。
このあたりに滝は3本あると言われているが、私は2本訪瀑してきた。
前回の雨乞いの滝とは、訪瀑と投稿の順序が逆になっています。


2014年4月23日は、甲府の花水木を見に行った帰りだったので、実際には身延町の中心を過ぎてから右折したが、静岡市清水区から国道52号を北上する道順で説明します。

道順

国道52号を富沢町、南部町と北上して身延町との町境をこえてから5kmあまり走ると、左手に、「身延ゆばの里」がある。
その先右にローソンを右に見てその先の三叉路(大城入口)の信号を左折、あとは道なりに進むと、冬季閉鎖のゲートがある、ゲートの手前で道は二股に分かれ右は工事用道路のようですぐに行き止まりとなる。
そこにも小さな無名の滝が落ちている。
左はゲートが開いていれば梅が島に抜ける道だが冬季は閉鎖される、
私が行ったときは閉鎖されていたが、途中で出会った工事関係者の説明では、今はその先で工事中なので夏も閉鎖されるので梅が島には抜けられないとのことだった。
ゲート
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右の道路を下るとそこ向こう岸に小さな無名滝っがある。


左の道は緩やかな登り坂だ。
そのまま道なりに進むと、まず橋があるがこれは水呑橋ではない。
古谷城橋
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そのまま舗装された林道を、ここは車両通行止めなら歩くしかない。

そのまま一キロあまり歩くとだいぶ疲れたような橋に出た、銘鈑も何もない

水呑一号橋(みずのみいちごうきょう)だと後から分かった。
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車から降りてみると、左手の大きくせり出した大きな岩の向こうあたりから水の音が聞こえてくる。
明らかに滝の音だ。

橋の手すりに行って覗いて見ると左側のせり出した岩の向こうに綺麗な滝が落ちている。
樋の中を滑り落ちるような綺麗な滝だ。
と言うことは、この橋が水呑一号橋で、この滝が水呑一号橋の滝と言うことだ。
滝は上の方で二段になっている。
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見上げるとその橋より上の方にもうひとつ橋が見える。
道なりに大きく巻きながらおよそ400m登ってみるとそこの端にはしっかり銘鈑が取り付けてあり、水のみ2号橋と記されている。
その右手に綺麗な2段の直瀑が落ちている。

水呑二号橋の滝
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この滝の周囲は何と言う地層なのかわからないが、大雨が降ったら流れてしまいそうな感じだ。



ということはこの橋が、水呑一号橋(みずのみいちごうきょう)ということだ


この上流1.5kmのところにまだ滝があるようだが、今日はパス。

車を止めたところまで戻って、右側の下り坂道に降りて、無名滝を見てきた。
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無名滝

花水木を見に行った帰りに見た滝だが、二つともいい滝だった、
なおこの滝の名称は正式のものではないようだ。
正式名称は、あるのかどうかさえもわからない。



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# by takihana117 | 2014-05-04 22:50

2014年 01月 06日

今年の滝はじめ 宇嶺の滝

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これまで滝はじめと言えば、那智の滝(和歌山)、袋田の滝(茨城)、華厳の滝(栃木)、百尋の滝(東京・奥多摩)と続いたが、今年は近場で「東海の名瀑」と呼ばれる、静岡県藤枝市の山中に落ちる、宇嶺の滝(うとうげのたき)別名おきみの滝を訪問してきた。

この滝は私を滝中毒に陥れた縁の深い滝なのである。

何回もこのブログで書いているように、私と滝を結びつける火付け役は、同じく藤枝市の「白藤の滝」だが、その滝を最初に見たときは、渇水期で水がちょろちょろ落ちている程度の滝だった。
その滝が物足りなくって、もっと滔々と流れる滝を見たいと訪れたのが、この宇嶺の滝(うとうげのたき)だったのだ。
その時私は滝中毒になってしまったようで、それからというものは・・・・・・・・・・・・。
今の私には、大変、縁の深い滝なのだ。

昨年6月に親しい友人にこの滝を見せてやろうと、行ってみた、ところが、途中、蔵田の集落まで来てその先は土砂崩れで通行止めということで、その時は仕方なく引き返したのだった。


そこで・・・・・今回は物事の学習能力を発揮して、蔵田から入ろうとしてまた通行止めでは・・・・と考えて、遠く国道362で久能尾(きゅうのお)迄北上、そこで県道32号に左折、清笹峠を下って、滝の上流から入った。

工事中でなければ、国道1号藤枝バイパス谷稲葉(やいなば)インターから県道32号に入ってそのまま北上すればおよそ20kmで蔵田集落、そこから1kmで着く。
工事中で通行止めならば、静岡市、あるいは川根本町から国道362号久能尾で県道32号に入り青笹峠を越えておよそ15kmで滝の駐車場に着く。
目印の立派な石碑
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車はちょっと離れた駐車スペースに置き、例によってつづら折れの下りの坂道を一気に下った。

いつもより水が少ないかなと思いながら、撮影ポイントで三脚をセット、少し乱反射が気になるので、フィルターを付けて撮影。
2014-01-05 の宇嶺の滝 総落差70mという。
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何枚か撮るうちに、フィルターなしで撮ってみようと思ったのが運のつき。
コンクリート擬木の上に置いたフィルター、落とすといけないなぁと思った瞬間、ジャンパーの裾が触ってチャラリンカラカラいい音を立てて茨と薄のやぶの中に消えて行った。
下の段からも上からも遠いところで、あきらめるしかなかった。あぁ9200えん。

気を取り直して下の沢に下りて、コンデジで。
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沢からは滝壺も、落ち口も見えない。やっぱり、にっくきあのポイントからでなくっては。

いつも滝を訪ねて山に入る時はそう思うが、下り道では、帰りにここを登るんだぞ。登り道ではか、帰りは楽だからな、と自分の足に言い聞かせながら歩く。

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さて帰りになって、気になった。
ここまで来るときも、何台か対向車と出会った、「この人たちもこのコースで滝に来たのだろうなぁ」と考えていた、しかし遊歩道から、県道に出てみると、通行止めのはずの方向から車が上がってくるではないか??。

もしかして通行止め解除??。

そして帰りは・・・
通れるならこっちの方がいいや、試しに行ってみよう。
するとどうだろう、通れたではないか。途中工事車両や機材はまだ道の脇にあったが、通行には支障ない、いい橋もできていた。

「なぁんだ、それじゃ何のために俺はあんな遠回りしてきたんだ」

よくよく調べたら工事関係者は七草まではお休みということで、工事は中断されていたのだった。

でもさ、車のメーターを見たら滝を中心に行きも帰りも走行距離はあまり違わなかった。
だからこのコースをチョイスしたことはそれほどひどい間違いではなかったことになる。

それで十分楽しめたのだから良しとすることにした。




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# by takihana117 | 2014-01-06 11:01


真冬でも滝に行きたい


by takihana117

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